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野々市市の注文住宅写真集

野々市市の注文住宅の写真をピックアップし、それぞれの特徴などをご紹介。注文住宅のイメージを膨らませながら、理想の住まい像を具体的にしていきましょう。

野々市市の注文住宅の事例

野々市市の注文住宅事例1
木の柔らかな風合い、窓から差し込む光や風など、「自然を味方につけた」住まい。
引用元:アイワホーム公式HP(https://www.aiwahome.co.jp/exhibition/taheizi_2013/

野々市市の注文住宅事例2
必要なものがスッキリと片づいたシンプルモダンの家。
引用元:三井ハウス公式HP(http://www.mitsuihome-hse.co.jp/case/ishikawa/0003.html

野々市市の注文住宅事例3
リビングにつながるキッチンを一段下げ、子どもたちと目線の合う高さに調整
引用元:アントール公式HP(https://www.antol.jp/works-list/石川県野々市市i様邸)

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注文住宅の外観を
決める際の注意点

住まいの印象を大きく左右する「外観」。主な外観デザインには和風・洋風・和モダン・洋モダン・シンプル・シンプルモダンなどがありますが、家の形・色・窓の位置や形・屋根や外壁の素材などによっても印象がガラリと変わってきます。いろいろなカタログやモデルハウスを見て、自分のイメージに合ったデザインを探してみましょう。住みたい街に足を運び、周囲との調和を考えて外観デザインを考えることも重要です。

希望する外観を住宅メーカーに伝える際は、写真などの資料があった方が◎。イメージのすれ違いを防ぐことにつながり、スムーズに家づくりが進みます。また、外観デザインについて不安や疑問がある場合は、できるだけ設計の段階で担当者・設計者に質問をしておくことが大事。デザインが決定してからだと修正が難しく、予定外の費用がかかるケースもあります。

注文住宅の内観を
決める際の注意点

注文住宅では内観も自分の好みで決められますが、アイデアやこだわりを詰め込みすぎてしまうと、かえって住みにくい家になることがあります。まず、デザインに関してはできるだけシンプルにしたほうが◎。デザインに凝りすぎると置ける家具や小物類も限定されますし、年齢と共に飽きがくる可能性もあります。色に関しても、あまりにも濃い色を多用すると圧迫感が生じる恐れがあるため、デザイナーと話し合いながら調和のとれたカラーリングを目指すようにしましょう。

また、コンセントの配置や数、間取りも重要です。必要なところにコンセントがない、数が足りないとなると、追加工事費用がかさむ恐れがあります。どこでどのようにコンセントを使うかをシミュレートし、まんべんなく配置していきましょう。間取りについては、やたらと部屋数を多くしすぎないことが大事。数が多いと日当たりや風通しに問題が発生したり、光熱費が上昇する恐れがあります。

コスパに優れた
石川県の注文住宅会社3選
  • 自然素材を重視した
    設計にこだわり

    ニューハウス工業
    image引用元:ニューハウス工業公式HP
    https://www.newhouse-newhouse.co.jp/
    標準装備 40坪の上物価格
    10 2,400万円

    公式HPで
    施工事例を見る

  • 標準仕様が豊富な
    地域密着のビルダー

    株式会社さくら
    image引用元:さくら公式HP
    http://www.sakura-inc.net/
    標準装備 40坪の上物価格
    15 2,350万円

    公式HPで
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  • 建築家との
    直接やりとりが可能

    シーダーホームズ
    image引用元:シーダーホームズ公式HP
    http://www.cedarhomes-architect.com/
    標準装備 40坪の上物価格
    9 2,530万円

    公式HPで
    施工事例を見る

コスパに優れた
石川県の注文住宅会社3選
会社名 標準装備 40坪の上物価格
株式会社さくら 15 2,350万円
ニューハウス工業 10 2,400万円
シーダーホームズ 9 2,530万円

※石川県の注文住宅の平均坪数(40坪)で比較

コストを抑えつつ、納得の注文住宅を建てる決め手が、標準仕様の数。その数が多く、かつ上物価格が相応のコスパが良い石川県の注文住宅会社を紹介します。

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